未だ手つかずの自然が残る浅間山の北麓、
標高1130mの北軽井沢高原。深い森に抱かれた「軽井沢倶楽部 ホテル軽井沢1130」は、
上信越高原国立公園に隣接する、自然と共存したリゾートホテルです。
四季折々の美しさと味わい、壮大な浅間山の自然と別荘のようなくつろぎ感。
心と身体をリフレッシュする「標高1130m(イレブンサーティ)の休日」を
どうぞごゆっくりとお過ごしください。
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ホテルからのお知らせ
●お車でのご来館について
冬期のご来館にあたっては、積雪のため、スタッドレスタイヤまたはタイヤチェーンの装備が必要となりますので、ご注意くださいますようお願いいたします。
●浅間山の火山活動について
2009年2月1日
浅間山の警戒レベルがレベル「2」(火口周辺規制)からレベル「3」(入山規制)に引き上げる旨の発表があり、2日未明に小規模の噴火が確認されました。
その後、2010年4月15日に、警戒レベル「1」に引き下げられ、現在に至っております。
浅間山の火山活動について、ならびに、噴火警戒レベルについての詳細は、下記をご確認ください。
>>軽井沢町ホームページ・浅間山噴火予報・噴火警報






